《ロストフラグ》4月PUキャラ引けず、、、でも調伏戦Lv110は突破

まずは、3月末から開催されていたゴコウの降臨祭ガチャから。
久々に扇子を見た気がしますが、安定のすり抜けで通常クオン。
また、灯篭もずっと前から狙ってるのにやっぱり今回も引けず、鏡もPUすり抜けで無垢なる横顔をゲット。

鏡に関しては、すり抜けてくれて嬉しかったかな。(笑)

そして、4/1から始まったアマツナミ調伏戦。
遺跡の攻略もやってるのに、もうホント慌ただしい。(汗)
来月もどうせ土の遺跡実装でしょ?
もう疲れちゃったよ。。。

ちなみに、4月英傑ガチャは、今日時点まででクリュー・カリーティともに引けず。
なんたって虹がホント出ない。(呆)
何とか新鏡を1枚引けたのが救いか。

というわけで、大した収穫も無く宝珠だけ搾取されましたが、腐らず現有戦力で攻略を開始。
Lv100まではトントン拍子に進み、関門であるLv110へ。
さすがに一発クリアはできず、Lv109でしばし周回し、散華神鏡をちょっとだけ強化して再チャレンジ。

※途中で落ちて戦闘記録が取れなかったんで、Lv120クリア時のやつを載せてます。
 (散華神鏡はLv110クリア時と全く同じ、編成もほぼ同じです)
※編成のスクショを取り忘れてたんで、結果だけ載せときます。

アマツナミLv120_散華神鏡①
アマツナミLv120_散華神鏡②
アマツナミLv120_散華神鏡③

星5紫丸は全てショップでポイントと交換。
赤丸は今回は必要無いんですが、余りコストで連結効果付けれるのがこれしかなかったので、とりあえず付けときました。


<編成①>

アマツナミLv120_結果①

Lv110クリア時は、オシュトルではなく契約14ヴライを使いました。
属性特効無いけど契約15オシュトルの方が実は与ダメ多いんじゃないか?と思ったんですが、結果的にはヴライの方が良さげでした。
先月末に水の遺跡攻略用にサナチタも覚醒5にしてみたんですが、何か思ってたほど強くない。
スリップダメージは優秀なんですが、それなら覚醒4でも良かったわけで。。。

<編成②>

アマツナミLv120_結果②

年末の選託祭ガチャでトゥスクルとの二択を外して緋炎ノスリが引けたことが、今回に限って言うと良かったかも。
タンク役・気力ブースト役として、非常に優秀です。
しかし、遺跡攻略時もそうでしたが、剣ユズハの汎用性は凄まじい。
(どんな編成に組み込んでも安定して強い)

<編成③>

アマツナミLv120_結果③

戦友からクリューを借用。
アマツナミを連撃弐段は後衛両サイドには届かないので、ハクオロを中央にしておけば良かったと戦闘中に気付きました。(苦笑)
ユーミュは気絶対策として編成。
双将と連環装備で参段まで撃っても気力が4つ戻ってくるようにしてますが、それでも開幕以外では参段を撃てませんでした。
リンネも同様で、あまり連撃は撃てず。


今回のアマツナミ戦は、1月のデイダラカイナ戦に比べると下記の理由で楽な印象があります。
①縛鎖が無いこと
②バリアを破壊されないこと


しかし、第三戦局については、ほぼ100%という高倍率の治癒に加え、凶化二段階目の時点でカリーティがいないと呪い解除ができなくなる糞仕様鬼仕様のため、カリーティがいない編成で凶化二段階目に突入すると、その時点でほぼ敗北確定です。
(どれだけ殴っても、ほぼ100%治癒で回復されてしまう)

せめて凶化三段階目に入るまでは、なんとか倒せる仕様にしてほしいんだけどねぇ。。。
しかも、私がLv110をクリアしたときはまだカリーティのガチャ出てなかったし。
(どっちみち引けんかったけど)

ということで、その後も周回しつつ編成も見直しながら攻略を進め、今日Lv160までクリアしました。
デイダラカイナのときの実績通りなら、Lv200まで行かないと星5跡形ドロップ率がイマイチなので、今回もLv200到達を目標に進めることにします。


※今日、戦友さんが初めて抽選で当選したようで、おこぼれの宝珠300をゲット。
  早速、その戦友さんには感謝の気持ちを込めて「良きかな」をポチっとしておきました。
  って言うか、これホントに当たるんだね。(笑)

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中小ITベンダーに長くいると洗脳されてしまうのか・・・

本日公開の日経xTech「極言暴論」にて。

『自治体DXは炎上必至か、「できません」とITベンダーも逃げ出すシステム刷新の悪夢』

官公庁なんて、はっきり言って取引先としては最低の部類。
一応貸し倒れの心配が無いというのが唯一の利点ですが、首長が変わると方針が180度変わり、プロジェクトが凍結されるリスクもあります。

ま、それはそれとして。
ポイントは大手SIerがシステムの受託開発を敢えて減らしているという点。

要するに、クラウドやパッケージ販売にシフトしつつあるってことですね。
クラウドやパッケージの充実化で受託開発はそもそも市場のパイ自体が減少しつつある上に、SEはどんどん転職していて人手不足の状態が慢性化。
さらに、オフショア開発で利ざやを稼いでいた時代も終わり、今や中国・韓国よりも日本の方が給料が低いという状況。

転職してからおよそ7年弱。
SI業界は概ね転職時に予想していた通りに、順調に衰退していってるようです。


ところで、ふと今日、Vokersで転職前の会社の評判を見てみました。

すると、先月末頃に投稿された口コミで気になるものが。
書き込みされた方は現職で、勤続20年以上だそうなので、私と同世代か年上かな。

まずは評価点から。

法令遵守意識: ★5(Max)
評価の適正感: ★5(Max)

※他の評価項目は省略

う・・・嘘・・だろ・・・(汗)

勤続20年なら私が在籍していた時期とも重なるはずですが、偽装請負・二重派遣のオンパレードでしたけどね。(笑)
また、評価の適性感についても疑問。
人間が人間を評価する限り、そもそも適性に評価することなど不可能です。
必ず好き嫌いなどの感情が入り込みますし、様々なプロジェクトで働いている社員を、どうやって統一的な指標で適正に評価するというのでしょう。
そんな方法があるなら、恐らくあらゆる企業がその方法論を伝授してほしいと考えるでしょうね。
(それだけでセミナーで稼いでいけるはず)

あと、別項目で「有給休暇消化率:30%」ってのもありました。
2019年4月1日からの法改正により、年10日以上有給が付与された社員には、最低年5日は有給を取得させる義務が企業側に生じたわけですが、仮に年20日付与されたとすると、年5日取得で25%消化したことになります。
ということは、有給休暇消化率30%というのは、単に法令で定められた義務である5日取得にたった1日プラスしただけ。(笑)
逆に言うと、義務以外では殆ど自由に有給が取得できない環境であると取ることも可能です。

他にも、「40歳以上になると年俸制になるが、年俸制になっても月給制より給料が下がることはない」というコメントも。

だとすると、企業側としては年俸制に移行させるメリットが無いことになってしまうんですけどね。(笑)

実際、私が在籍していた頃に何人か年俸制に移行させられた方を知ってますが、ことごとく百万単位で年収が下がってました。

あと、私が在籍していた頃は「45歳以上」が年俸制の条件でした。(課長未満の場合)
年俸制の適用開始年齢があの頃より5歳も引き下げられているわけで、会社側としてはそれだけ人件費をカットしようとしていることは明白。

最後に「働きがい」の項目。
「業務知識が生かした開発ができる会社として価値を高めようとしています」とのこと。
そうかそうか、それは大事だね、うん。

でも、冒頭で触れたようにSI市場はパイが減ってきてるから、それを活かせる機会は年々減っていくだろうけどね。
社内SEとしてなら内製時やベンダー折衝時など、業務知識が活かせる場面は多いので、むしろ転職すべきでは?とも思いますが・・・

いや、たぶんこの人は転職しないだろうな。

だってもう完全に会社に毒されとるもん。(苦笑)

何も疑問を持たずに漫然と会社に居続けると、こうなってしまうのね。。。(宗教かな?)
私も気を付けねば。

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Edge自動操作時のWebDriverバージョン違い問題対処法

当社ではイントラのシステムがあれもこれもIEモードでしか動かなくなるため、必然的に6月からはChromium版Edgeが標準ブラウザになる公算。

尚、IEモードの場合は以前UPしたようにVBAからDOMによる自動操作が可能なんですが、IEモードでない場合はSeleniumを使う必要があります。

ただ、EdgeやChromeを自動操作する場合は、ブラウザのバージョンに対応したWebDriverが必要で、これが中々のクセ者。

通常であれば、WebDriverのダウンロードサイトから手動で落としてきて、それを所定フォルダに置いておく運用になります。
が、結構細かなバージョンアップが多いんで、3日~5日に1回ぐらいのペースでWebDriverも最新版がアップされる状況。(汗)
なので、手動ダウンロードだと、毎日ダウンロードサイトを見に行って、最新版が出てないかチェックしなければなりません。

土日なんかに最新版がリリースされちゃった日には、休日出勤した業務部門担当者から「ロボがエラーで動かない!!」っていう問い合わせの電話がかかってくることは確実で、これでは休日も落ち着いて休めたものではありません。

というわけで、Seleniumを導入する場合は、このWebDriverバージョン違い問題をセットで解消しておかないと、とてもじゃありませんがロボ達を全社展開することはできない、ということになります。
(情シスだけでロボを使う分にはまだ良いと思いますけどね)

ちなみに、WinActorは昨年の年末頃にリリースされた最新バージョンからWebDriverの自動更新機能が付いたっぽいですが、とある開発担当者が作ったWinActorのシナリオは、ちょくちょくWebDriverのバージョン違いでエラーになっています。
自動更新機能が上手く使えてないのか、それとも自動更新機能に不具合があって正しく更新できてないのかは不明ですが、、、
(ま、たぶん前者だと思いますが)

それにしても、割と最近まで自動更新機能が無かったってことは、それ以前はEdge・Chromeの自動操作はかなり大変だったってことですね。
(対応するのが遅すぎる気がする・・・)


さて、ではここからは私がやった対策をご紹介していきます。

まず考えたのは、WebDriverのダウンロードサイトから、どうやって最新版をダウンロードしてくるか。
このサイトはIEでは開けないので、Webページを自動操作するならここもSeleniumが必要。
でも、そもそもバージョン違いの場合は自動操作する前にエラーになっちゃうので、このサイトのページを自動操作してWebDriverを落としてくるっていうやり方は使えません。

しかし心配ご無用。
ちゃんとAPIが用意されてます。
たぶん、WinActorの自動更新機能も、APIを使ってやってるんじゃないかと。

そんなわけで、こんな処理を作りました。

①SeleniumでEdgeを起動
②1分ぐらいスリープ
③Edgeのバージョンをチェック
④ ③でチェックしたバージョンに対応するWebDriverが所定フォルダに無い場合は、APIでダウンロード
⑤ダウンロードしたWebDriverを所定フォルダに格納(バージョンごとに管理)


このマクロを毎日夜中の1時ぐらいに起動してます。
ちなみに、Edgeは起動した直後に最新バージョンへの自動更新が勝手に行われるようになってるので、一旦Edgeを起動してあげないとバージョン違いが発生するかどうかが分かりません。
また、最新バージョンへの自動更新も多少時間がかかるので、保険として②でスリープを入れて、更新が完了するのを待ちます。

尚、上記の「所定フォルダ」というのは、全社から参照可能なファイルサーバ上のフォルダを指します。
各PCで実行する業務用のロボ達には、実行時の最初に以下の処理を共通で入れてあります。

①Edgeのバージョンをチェック
②ファイルサーバ「所定フォルダ」から、対応するバージョンのWebDriverをローカルのSelenium配下のWebDriver格納用フォルダにコピー


こうしておけば、各PCのWebDriverの自動更新はLAN内で完結するので、何らかの通信障害で仮にインターネットへ出れない状況になったとしても業務は継続できます。
(頻度は当然少ないんですが、一応もしものことを考慮して)

これら一連の仕組みを作るにあたって唯一心配だったのは、ダウンロードサイト側でWebDriverが何時に更新されているのか、ということ。
夜中1時の起動時にはバージョン違いが無くても、日中にバージョン違いが発生してしまう懸念がありました。

もし日中帯にWebDriverの最新版アップが行われるようなことがあれば、日中に複数回起動させるようにするか、もしくは各業務用ロボ達にWebDriverのダウンロード機能を持たせるかを検討することになります。
(後者の場合は、インターネットに出れなくなったときに更新ができなくなりますが・・・)

まぁ、今のところは夜中1時の1回のみのチェックで問題は起きてないので、当面はこれで行くか。

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プロフィール

Author:たみおと
36歳にして社内SEに転職しました。
ベンダーSE・社内SEどちらの方が記事を読んでも、ご参考になる体験談をUPしていきたいと思っていますので、宜しくお願い致します。

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