コンサルとベンダー、それぞれのRPAツールアピール方法

今日、大崎で開催されたセミナー「Biz/Zine Day 2018 Summer」に出席してきました。

しょっぱなから、ちょっと話は逸れますが、、、

やはりセミナーに自由に参加できる環境というのはとても嬉しい!

前の会社では、有給取ってセミナー行ってましたからね。(苦笑)
で、有給を取ると評価が下がるというジレンマ。。。

おかしいですよね。
だって、私が知見を広めることは、ひいては会社のためになることなのに。

有給が減るのは我慢してあげるから、せめて評価下げるのは止めようよ。。。

今の会社では、業務としてセミナーを受けに行けるようになったので、当然有給なんか取る必要も無く、給料も減らないと。
ベンダーSEの方がスキルを身に付けなきゃいけないはずなのに、なぜか社内SEの方が環境的に恵まれていたりするので、全く日本のブラック中小ベンダーの考えることは理解できません。

さて、一通り前の会社をディスってストレス解消したところで、ここから本題。

今回のセミナー受講の目的は、RPAツールの最新動向に関する情報収集です。
前回のセミナーでRPAツールの話を聞いたのは11月でしたから、あれから半年間でどれぐらいRPAツール自体や市場が変わったのか。

ま、結論から言うと大して変わってないらしいっす。(適当)

毎週月曜日に日経xTechなんかで動向はチェックしてますから、あんまり劇的に変わったという印象を受けなかっただけかもしれませんが。
導入企業はそれはもう右肩上がりで増え続けているらしいです、ハイ。

1年ぐらい前までは、RPAツールはベンダーにとって大して儲からないなんて話も出てたのに、全然そんなこと無さそうですね。
さすがに、ここまで普及するとは思ってなかったのかもしれません。

一応、興味があったところと言えば、RPAツールをクラウド提供するベンダーが登場し始めているという点ですかね。

RPAテクノロジーズなんかも、サーバ型のRPAツールをクラウドで提供するサービスを、6月30日から開始したとのこと。
これは知らなかったので、かなりホットな話題を収集できました。

で、ちょっとググってみたところ、サービス名は「BizRobo! DX Cloud」
気になるお値段は・・・20万円/月~

ということは、120万円/年~なわけなので・・・

高くないか?(汗)

まぁ、ハードを購入しなくていいから初期投資は抑えられるんですが。
後は、この120万円で何ライセンスまで使えるのかによりますかね。

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ちなみに、今回RPA関係で講演があったのはこの2つ。

アビームコンサルティング株式会社
「RPAによる生産性革命 ものづくり企業の創造的な働き方を実現する」

株式会社ブレインパッド
「業務効率化に効く!RPA・AIの活用について ~導入時のポイントから高度活用まで~」


まず、アビームコンサルティングの方から。

ま~出るわ出るわ、「RPA素晴らしいよ」アピールが。

RPAツールのいいところしか言わない、典型的なコンサルタントです。(偏見)

RPAツールでの開発風景を録画した動画もデモとして見せてくれましたが、自動化対象が「Yahoo!JAPANファイナンスページの明細情報収集」では、さすがに簡単すぎるだろ。

何も知らない人が見れば、本当に何でも簡単にできそうに見えてしまうでしょう。
でも、さすがと言うべきか、これがコンサルのアピール手法なのかも。
恐らく、私が何も知らない経営者だったとしたら、この人の言うことを信じるでしょうね。

一方、ブレインパッドの方。

ブレインパッドは、国内では珍しくRPAツールを自社開発しているベンダーです。
(たいていは外資の販社でしかなかったり、外資ツールをカスタマイズして販売してたりする)

で、ブレインパッドの講演では、「RPAツールに過剰な期待が寄せられている」「導入には壁がある」「外的要因でロボが止まる」など、マイナス面にもしっかり焦点があてられていました。

その上で、「当社ではこういったアプローチで導入を成功させていますよ」的なことをアピール

狙っていたかは不明ですが、心理学的には、売りたい商品のデメリットにも触れる方が信用を得やすいです。
また、ベンダーですので、マイナス面も知っておいてもらった上で導入打ち合わせを行っていく方が、リスクは少なくて済むという思惑もあるのかもしれません。

ベンダー出身の私から見ても、やはりブレインパッドの説明の方が好感が持てますし、アピール内容の信頼度が高く感じられました。
どんなに優れたものにも欠点は必ずあります。
そこに一切触れないというのは、技術屋としてはやはり不信感を持ってしまいますね。
※いや、別にコンサルが嫌いというわけではないですよ。好きではないだけで・・・(笑)

アビームさんには、1日に3件のハイペースでRPA関係の引き合いが来ているのだとか。
RPAツールに興味を持っている会社が沢山あること自体は良いことなんですが、日本の経営者は何か新しいオモチャが世間で話題になると、すぐコンサルを頼るところが引っかかります。
(しかも、コンサルの言うことを全て真に受けてしまう・・・)

これは、RPAツール以外のシステム導入にも言えることですが、、、
全社的な業務改革もセットで断行する覚悟があるなら、コンサル会社に助言を仰ぐのも一つの手でしょう。
しかし、単純に部分最適のためにRPAツールを導入したいんだったら、断然ベンダーに頼るべきです。

それぞれ得手・不得手があるのに、何でもかんでもコンサル呼んどけっていうのは、さすがに思考が停止していると言わざるをえません。

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「君たちはどう生きるか」=「卑怯者を賛美する本」説

かつて、ずっと愛読していた週刊SPA。
が、ゴハンスキーの連載が数か月前に終わってからというもの、1度も手に取ることはありませんでした。

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いや、別にゴハンスキーのためだけに買ってたわけじゃないんですけどね。(苦笑)
たまたまです、たまたま。
何か、興味がある特集記事が全然なかったので・・・

が、今週発売のSPAは「貯金0円の恐怖」という、個人的にそそる特集だったので久々に買ってみました。
すると、中身を見てみてビックリ。

ゴハンスキーの後釜として、ゴーマニズム宣言の連載が始まっとる。

私の記憶では、約20年ぐらい前にゴーマニズム宣言はSPAで連載されていましたが、当時のSPA編集部と小林よしのりが揉めて、SAPIOに連載が移っていたはず。。。
もう和解したってことかな?

ま、それはさておき、本題に入りましょう。

今週のゴーマニズム宣言で、「君たちはどう生きるか」が取り上げられていました。
で、小林よしのりが読んでみた感想について、以下引用。

「なんじゃこりゃ?」
「これは、いざという時に、必ず逃げる男を、どう正当化するか?という話だ!」
「コペル君は2回も友達を見捨てて逃げ、それでも正当化され、称賛され、許される。」
「そんな虫のいい話を描いている本が200万部以上の大ヒットなのだ。」

「いまは、卑怯者を慰める本の方が売れるのだ!」

ぶはははは!(爆)
確かに、そういう内容ですな。

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ちなみに、いじめとまではいかないまでも、私も中学の頃にヤンキー達に集団リンチを受けたことがあります。

キッカケは、そのうちの1人といざこざがあって言い合いをしていただけなんですが、次から次へと仲間があらわれました。
それはもう、マドハンドのように。

そんなこんなで、最終的には10人ぐらいに囲まれました。
私は当時から背は高い方でバリバリのスポーツマンではあったのですが、いくらなんでも多勢に無勢で何の抵抗もできず、そのうち数人から殴る蹴るの暴行を受けました。

と言っても、幸い(?)なことに、その集団の中に2人ほど小学校のときに仲が良かった友達がいて、途中で他のヤンキー達をたしなめてくれたので、数回暴行された程度で済みました。
(アザが数か所にできたぐらいで、特に骨折等も無し)

その間、同じクラスの同級生たちは少し離れたところに全員いましたが、誰かが仲裁などに来ることはありませんでした。
いや、来られても困るんですけどね。
それで下手に巻き込んでしまったら、その方が申し訳ないと思ってしまうので。

仮に、逆の立場だったとしても、私が止めに入ることは多分無かったでしょう。
巻き込まれたくないんでね。

そんなわけで、誰かが襲われているときなんかに、勇気を出して止めに入ることができる人など、現実にはほんの一握りしかいないのです。
そこは小林よりのりも認めています。

なのに、コペル君のように、自分は人より臆病者であるにも関わらず、
「きっと止められないけど・・・それでもガッチンの前で壁になる」
なんて調子のいいことを約束し、あまつさえ本番で友人たちを裏切るなどと、許されることでは無いでしょうが。

私がもし叔父さんの立場だったとすれば、「軽々しく体を張らなかった」ことには胸を撫でおろすでしょう。
しかし、この行為に対しては、「できないことを安請け合いする人間にはなるな」と諭さなければなりません。
その上で、一度裏切った信用は戻らないが、友人たちには謝罪すべきことを伝えます。
(友人たちから殴られたり蔑まれることを覚悟で)

が、叔父さんは友人たちに謝罪すべきとしながらも、「君が大きな苦しみを感じるのは、君が正しい道に向かおうとしているからなんだ」と伝え、あたかも『コペル君が悩んでいること自体が素晴らしいんだよ』ってことでうやむやにします。
で、上級生たちにリンチにあった友人たちに、コペル君は後日裏切ったことを謝罪したところ、友人たちはあっさりコペル君を許してくれましたとさ・・・

ね、薄っぺらいでしょ?

Amazonのレビューなんかを見ても、「子供に読ませたい」だの「すべての大人も読むべき」的な評価があったりしますが、正気ですか?と思ってしまいます。

こんな内容で道徳心が育まれることはありませんし、他人を裏切っても後で悔い改めて謝罪するだけで許される、みたいな印象を子供に与えかねません。

この本が向いている人を敢えて挙げるとするならば、うつ病並みの精神的に落ち込んだ時期に、自分で自分を許して慰めるためなら有用だと思います。
言わば、どん底の精神状態を、マイナスからプラマイゼロぐらいまで改善できるかもしれない・・・という類の本です。

なので、大人であろうと子供であろうと、普通の精神状態の人が読んでも、本来は何も得るものは無いはずです。

まぁ、大人は成長しきっているから別に何を読もうと勝手なんですが、少なくともこれを子供に読ませている人達は、いったい子供にどうなってほしいと思っているのでしょうか?

この本に書いてあることを実践したとすると、下記2通りのいずれかになります。

①とりあえずその場その場でカッコイイことを言って安請け合いする
⇒ 後で謝って許してもらえるのはマンガの中だけ。現実には、誰からも信用されなくなる。

②勇気を出して約束を履行する大人になる
⇒ 称賛されるが、下手すると殺されるか重度の障害を負うリスクも。

さあ、どちらを選びますか?


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地獄の富士登山旅行① ~旅行準備編~

今年の5月のこと―
それは、うちの嫁の一言から始まりました。

「富士山に一度登ってみたい」

前々から突拍子もないことを言う奴でしたが、何かのリミッターが外れでもしたんでしょうか。
本屋で買ってきたガイドブックを片手に、目を輝かせながら私に訴えかけてきました。

私は反対しました。
だって、面倒だから。
しかし、嫁のガチギレ熱意に根負けし、富士山登頂に挑戦することになりました。

そうと決まれば、まずは情報収集から。
なんせ、私も嫁もそれなりに体力には自信があるものの、登山はズブの素人です。

一応、2年前の富山旅行の際に立山連峰に登りましたが、気温の低さや空気の薄さはそのときにも実感しました。
ただ、あのときは自分の足ではなく乗り物で登っただけですから、登山の辛さ的なものは何も経験しませんでしたが。(笑)

さて、集めた情報はこんな感じ。

①富士山に登れるのは、7月初旬~9月中旬のみ。
②登頂ルートは4つあり、それぞれ難易度が異なる。
③どのルートも麓から登るのではなく、5合目からスタートする。
④山小屋のトイレは有料(100~200円)なので、小銭を沢山持っていく。
⑤高山病にならないよう、高地に体を慣らしながらゆっくり登る。
⑥途中の山小屋で宿泊する日程が標準。
⑦そこそこ体力がある人なら、誰でも登れる。
⑧ちゃんとした登山用の装備を整える必要がある。


ガイドブックに載っていた情報や、ネットで調べた情報、そしてYoutubeでの登山動画などを参考にしました。
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これらをもとに、旅行計画を作成。

1.日程

休日はクソ混んでるらしいので、平日に行くことにしました。
となると、私の仕事に影響のある月末・月初を避けて有給を取らなくてはなりません。
なので、7/23(月)に途中まで登って山小屋に一泊し、7/24(火)に頂上到達&下山という日程にしました。
また、7/25(水)も休みを取り、疲れをゆっくり癒せるようにしました。

ちなみに、8月・9月という手もありますが、以下の理由から、私は8月・9月は避けることにしました。
①8月は7月よりもさらに気温が上がってしまう
 ⇒ 熱中症リスクが高まる
②台風・ゲリラ豪雨が発生し易くなる
 ⇒ 登頂を断念せざるを得ないリスクが高まる



2.登頂ルートの選択

登頂ルートには、「吉田ルート」「富士宮ルート」「須走ルート」「御殿場ルート」の4つがあり、難易度は吉田<富士宮≒須走<御殿場となるらしいです。
吉田ルートは、難易度が最も低いため最も人気がありますが、その分混雑します。
一方、御殿場ルートは、空いていますが、それなりに熟練していないと登頂が難しいとのこと。

正直、ここが今回の旅行で一番悩んだところですね。

ド素人の我々なので吉田ルートと言いたいところだが、人混みは大嫌い・・・
悩みに悩んだ挙句、あまり混んでおらず難易度もそこそこの「須走ルート」を選択しました。
この選択が、後々悲劇を生むことになろうとは、このときは知る由もありませんでした、ハイ。(汗)


3.山小屋の宿泊予約

御殿場ルート以外は、「XX合目」ごとに山小屋があり、そこで休憩を取ったり宿泊できたりします。
宿泊と言っても、ご飯はレトルトものや漬物など保存の効くもの、後はカレーぐらいしか出てきません。
また、汗を流せる風呂もシャワーも無く、個室もありません。
なので、他の登山者と共同で、汗臭い者同士が雑魚寝となる山小屋が多いです。

これが、山小屋の常識だそうです。
山小屋は宿泊施設というより、風雨をしのげて体を横たえて休むことができる最小限の設備だけを備えた小屋だと思った方がいいです。

一応、私達夫婦は、立山に行ったときに「天狗平山荘」という山小屋に泊まりましたが、このときに主から山小屋の常識を教えてもらっていたので、多少は免疫がありました。
※もっとも、「天狗平山荘」は山小屋にしてはかなり充実しており、風呂あり・個室あり・食事にこだわりありといった感じだったので、そこらの旅館に泊まるよりもむしろ快適だった面もありますが。

富士山での山小屋選びの場合、食事や設備はどこも似たり寄ったりだと思うので、選択の基準になるのは「初日にどこまで登るのか」となります。
ガイドブックを見ると、初日に8合目まで登るのが標準ルートとのことでしたが、あまり自信が無かったので、その1つ下の本7合目「見晴館」に宿泊することにしました。
夕食は「ボリュームのある手作りカレーが人気」とのことですから、ここにもちょっと期待しましょう。(笑)

尚、当日悪天候になって登頂を断念せざるを得ないような場合は、キャンセル料はかかりません。
なので、早めに予約しておいて損は無いと思います。


4.装備の調達

やはり、富士山ともなると軽装というわけにもいかず、本格的な登山用の装備を整える必要があります。
ザック・ストック・登山靴・レインウェア等々・・・

これらは、普通に買うと1つが数万円しますので、全部揃えようと思えば10万円をゆうに超える初期投資となります。
今後、登山を趣味として続けていくかどうかも分からないのに、富士山のためだけにこの出費は痛い・・・

しかし、心配ご無用。
ちゃんとここに目を付けた商売があり、全ての装備をレンタルすることが可能です。

今やクラウドやシェアリングサービス全盛ですから、何でも必要なときだけ借りるという精神が、この時代を生き抜くカギです。

今回私が借りたのは、やまどうぐレンタル屋の「初心者まるごと7点セット」。
上記のザック・ストック・登山靴・レインウェアなどがセットになって、お値段13,000円
これを高いと見るか安いと見るかは、登山にかける情熱次第なので、人それぞれでしょう。

この店のいいところは、使った後洗う必要もなく、クロネコヤマトの返送用伝票(着払)も同封されているので、返却も簡単なのが嬉しい。
また、悪天候などで登頂断念時もキャンセル料はかかりません。

ちなみに、サイズを発注し間違えると面倒なことになるので、我々は事前に品川にあるアウトドアグッズ専門店のモンベルに行き、そこで実物を見たり登山靴を履いてみたりしました。

モンベルさん、ごめんなさい。
買いもしないのに、最低の客ですね。(汗)


これにて、事前準備は終了。
後は、運を天に任せて、登山決行日が悪天候にならないことを祈るだけです。

私達の場合は、当日は快晴でしたので、登頂決行できました。
ま、これについては、果たして運が良かったのか悪かったのか、微妙なところでしたが。

次回へ続く

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プロフィール

Author:たみおと
36歳にして社内SEに転職しました。
ベンダーSE・社内SEどちらの方が記事を読んでも、ご参考になる体験談をUPしていきたいと思っていますので、宜しくお願い致します。

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